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2018年06月

ペヤング好きで大食いな息子に買って行ってやろうと思ったのですが、ふと自分も試してみたくなり2個買ってしまいました。早速食べてみました。通常のペヤング4個分、2142kcalとのことです。

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4個分と言っても「かやく」や「ソース」はこんなものなのかな?と思いました。


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麺は「超大盛」同様、真ん中で2つに分かれています。


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ソースをかける前。


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完成。一見なんてことないペヤングですが、よく見ると箸のスケールとかおかしい感じです。麺も相対的に細く見えますが、単に全体量が多くて遠くから撮ってるだけです。

さて食後感ですが、普通サイズのペヤングに感じる渇望感が満たされる感じですね。普通のペヤングは「もう終わりか」という食後感ですが、これはさすがにそんなことはありません。では食べきれないかと言われるとそんなこともなく、意外と普通に食べられるものです。たぶんまるか食品も、食べられるギリギリのところを狙ったのかなと思いました。

一方でムスコ(中1)は食べきれなかったんですよね。普段は私より大食いなムスコなのに食べきれなかったことを勘案すると、普段の食事でムスコは腹一杯まで食べていて、私は腹八分目なのだと言えると思います←

ただ、一日の貴重なカロリー枠をこれで使ってしまうのは惜しいかなとも思いました。


ペヤング ソースやきそば超超超大盛GIGAMAX 16個入り(Amazon)




どうして光ってるんです?

RGユニコーンガンダム[発光モデル]が完成しました。(デカールはまだですが。)
ガンプラの発売日の週末に完成したのって、オトナになってから初めてです。






お台場の原寸大同様、2色に発光します。くそぉ超かっけーなーこれ。
これは別途制作中のPGユニコーンにはないギミックで羨ましいところ。



人型のフレキに沿って足から手先に向かって組み上げるという、ガンプラ史上初めてであろう組立方法は新鮮でした。どちらかというとプラモデルと言うよりはデジタル家電を組んでいるような感覚を持ちました。

今日は完成報告まで。次に時間が取れたときに、デカールを貼って詳細なレビューを書きます。なおこのモデルはガンダムベース東京でしか売っていませんが、数量限定ではなく、継続的に販売されるようです。

本日発売の「RG 1/144 ガンダムベース限定 RX-0 ユニコーンガンダム(デストロイモード) Ver.TWC(LIGHTING MODEL)」を買ってきました。


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結構長い列ができていましたけど、在庫が大量にあったので、並んでいた人は余裕で買えた感じ。1人2個までで、購入した人は手の甲に紫外線反応スタンプを押されます。私は1つしか買いませんでしたが、レジの人に「1つで宜しいですか?」と念を押されてしまいました。何それ(;´Д`)

ただ、レジ打ちの人が素人さんだったようで、ポイントカードをその場で作ったのですが、ポイントを貯める操作を忘れられてポイントが貯まっていませんでした(´Д⊂ヽ


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売れてるそばから補充が行われていたのですが、途中補充が途切れてしまうこともあり、「チッ、売り切れか」と立ち去る人もいました。大丈夫だったのでしょうか。5分くらい待つと補充されたのですが…。




で、1つだけ買ってきた当該モデル。




発光の仕組みは、なんとフレキシブル基板に面付けしたLEDでした。




これモデラーに組ませるか…。これでは確かに一般売りはできないかな…。




RGベースなので、結構使わないパーツもあります。




電飾部分のパーツ価格は幾らなんだろう?と確認しましたが、パーツ販売の価格表がありませんでした。海外に持って行かれることも多いので、最近のガンプラはこうなんでしょうか?(パーツはWebのみでの販売?)

マーキング貼りはともかく、説明書を見た限りではMGと比較するとかなり簡単そうで、さくっと半日くらいで組めそうな気がします。

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