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Cameras & Cars


DX超合金VF-31用の、スーパーパーツが届きました。
これ確かバンダイ直販のみの受注生産で、一般店頭では売ってないですよね。プラモデル版は売っていますけど。

VF-31は素の機体だと「板っぱ感」が強くてあっさりしすぎている印象があり、これを付けた方がサマになるような気がします。(逆にガンダム系はあまり背中に何か背負わない方が私は好きだったりします。)


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店頭でアピールする必要がないので、箱は1色刷りです。


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宅急便ラベルが貼ってあった段ボール箱にもハヤテ・インメルマン用とか書いてあったりして、これ専用なんですね…。


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今日のところは展示場所の確保と箱の中身確認まで…装着写真はまた後日…
先日のユニコーンガンダムといい、「またあとで写真を撮る」案件が積み上がってるような気がする…。




春になると、新しいカバンが(ry
皆さんPeak Designのカバンを買われているところを尻目に、クマデジよ、なぜこれなんだぜ?と言われそうなバッグを購入。

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吉田カバンのPORTER/TANKER風の生地でできたカメラバッグ。いろいろ探してみましたが、結局これに。



告発】トヨタ車に10年乗ったら、アンチトヨタになった話【拡散希望

釣りだとは思いますし、10年かかっても問題が解決できなかったのは問い合わせる側にも問題があるとは思いますが、最近、類似事例を経験したので、書いてみます。

Audi MMIには音楽再生時にジャケット表示機能があるんですが、新譜とか、マイナー曲だとデフォルトジャケットが表示されます。こんな感じです:

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こんな森口博子いるかよ、って感じですが、デフォルトアイコンにしてもこれはないだろと思っていたので、Audiコミュニケーションセンターにメールで問い合わせをしました。

問い合わせの要点は、以下の2点

・デフォルトジャケットの絵柄が嫌いなので、何とかしたいが、手はないか?
・クルマ自体の機能と思われるので、担当ディーラーにたらい回しにせずにアウディジャパンから答えが欲しい。(大抵の問い合わせは担当ディーラーにたらい回しされるので。)

しばらく返事がなかったので「ああ無茶な質問だったか」と諦めていたんですが、1ヶ月くらい経ってコールセンターのリーダークラスの人から電話がかかってきて、回答がありました:

Audi Japan(AJ)「これはグレースノートが表示しているもので、アウディの管轄外になります」
私「それはグレースノートのDBからMMI内蔵の通信機能で取得していると言うことですか?」
AJ「そうです」
私「ということは、曲を一旦全部消去して、MMIユニットからSIMカードを抜いて通信できない状態で試せば、表示されないってことですね?」
AJ「んー、そう…ですね」

試してみました。
曲を一旦全消去して、SIMカードを抜いた状態で、まだ一度も再生したことがない曲を入れて再生。
→見事にKOREAN/JAPANESE野郎が表示されました。AJのうそつき。

AJにメールしました。

私「どうして実車で試せば3秒で分かるようなデタラメの回答をするのですか。そもそもグレースノートを使う他社の機器ではこんな画像は表示されませんよ。MMIを初期化した上で通信不可状態にしても表示されているので、グレースノートのせいではなく、この画像はMMIに内蔵されているんでしょう?」

数日後、メールが返ってきました。

AJ「申し訳ございません。これ以上の情報は持ち合わせておりません」

まぁ雇われコールセンターなんてこんなものだろうなと、諦めたんですが。
さらに数日後、突然、追伸のメールが来ました。

AJ「現在、MMIの仕様であるか否かの調査をおこなっております」

おお、マジか。

さらに翌日。

AJ「今回、ご指摘いただきましたKOREAN/JAPANESEの画像につきまして、お車に備わっているグレースノートのバージョンが古いために発生している現象であることを確認致しました。

MMI内のグレースノートにつきましてはアップデートは出来ない仕様の為、恐れ入りますが画像や文言の消去は出来かねますことを何卒ご容赦くださいませ。

この度、ご指摘いただきました本件に関しましては、ドイツ本社へ申し伝えさせていただき今後の車づくりに活かさせていただきたく存じます。

また、既にご存じかもしれませんが、MMIに表示される画像を手動にて変更いただくことも可能でございますので、ご案内させていただきます。(以下略」

と言うわけで結局は解決しなかったんですが、妙に納得できる原因を知ることはできました。

このやりとりから推察されることは、以下の2点です。

・Audiコミュニケーションセンターの回答は、時々いい加減である。
・しかし、回答の内容、放置の状況をしかるべき人間がチェックして、フォローする仕組みがあるように感じられる。

コールセンターにスキルの高い人間を大量配置するのは不可能なので、もし私の上記の推察が当たっているとすれば、現実的な落としどころとして、なかなかいいんじゃないかなぁと思いました。

ああところでAudiに10年乗ったら、故障修理金額でアンチにはなりそうでしたけどね(;´Д`)

A3の1年点検に行ってきました。走行距離は約10,000kmですが、厳密には納車から11ヶ月であることと、1.5ヶ月ほど海外等に行っていたことを考慮すると、標準よりはほんの少し走行距離が長いような気がします。


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ああ、もうそろそろ5月ですね…


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さて今回は、初めてリフトアップしたところを見せてもらいました。うーむ、先日泥水たまりに突っ込んだ跳ね返りが汚い…。マフラーのタイコにはAudiのアの字も書いてありません。VWと書いてあります(笑。


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実は昨日、横浜は港北の紳士服店のアオキで、またバンパーを擦ってしまいまして。あそこ駐車場内の高低差が大きいんだよなぁ。自宅から出るときにはもう何十回って擦っていますが、いつもと違うところで擦るってマズいところをやっていなければいいなぁ…と祈っていましたが、いつもと同じところ以外にキズは見あたらず。ほ。

ボンネットを開けたときエンジンルームの汚れが少なめだなぁ…とは常々思っていたんですが、なるほど結構大きなアンダーカバーがついているんですね。


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同じシャシーでクワトロも作るので、センタートンネルはスカスカですね。


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うおっと、右前輪のホイールハウス内張を固定しているラッチが外れているのを見つけてしまいました。というか、押してもはまりません。これは内張側じゃなくて車体アンダーカバー側がズレてんのかな…。


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左後輪サスペンション付近に車高センサー発見。聞いたところ車高センサーはこれ1個のようで、ここから得られるリア車高情報でヘッドライトの自動光軸調整をやるそうです。リア左側にしかないんですね。


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新型(MY2017)のスポーツグレード。これはまた擦りそうな形状のバンパーしちゃって…。


さて点検の終わったクルマ自体は、エンジンオイルを交換しただけあって、アイドリングストップからの復帰の際の振動が少なくなったのが印象的でした。そっか、エンジンオイル替えるとそういうところにも効果があるわけだ…。

アイドリングストップ(日本以外ではスタート・ストップと呼ばれることが多い)からの復帰時に、すぐアクセルを踏んでしまうと「ドン!」という衝撃と共に発進することになって、とても不快だしメカにも悪そう。そこでブレーキペダルを離してからDCT(Sトロニック)のクラッチが繋がってクリープが少し始まったあたりでじんわりとアクセルを踏むことが多いのですが、これをやると「ブレーキランプは消えているのにすぐ発進しない」状態となり、追突の原因になるよなぁ…いつかぶつけられるよなぁ…と常々思っていました。

エンジン再スタートを完全なブレーキ解放で行うのではなく、ブレーキペダルの踏力を少し緩めることで行えば良いのですが、毎回そこまで神経を使うこともできず、どうしてもブレーキペダルは一気に解放してしまいます。

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しかし、ある渋滞のときに気がついたんですよ。後ろのトラックのボンネットに映る、こちらの車の後ろ姿を見ていたら、アイドリングストップからの復帰時は、ブレーキペダルを解放してもブレーキランプが消えないことに! 実際に車が前に進むまで消えません。いやぁ驚いた。そういう仕組みになっていたのか…追突されそう!とドキドキすることはなかったんや…。


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